ある調査によると
「常に・頻繁に・ときどき、心が疲れている」
と感じている主婦が、な、なんと・・95%もいるらしい。。
「女性ホルモンの変化で、体調・気分が左右され
て不安定になる。
男性と同等あるいはそれ以上に頑張る事を求められる
職場環境・・そこへ家事・育児・・・
頑張る場所が多すぎなんです」と精神科の医者が言う。
ほんとにねえ、共働きで、子供を保育園やら学童やらに
預けながらフルタイムなんかで働いてた日にゃ、
いつも睡魔と蓄積する疲れとの闘いだよね〜〜
また、そういう人ほど頑張り屋が多いから、
なおさら疲れちまう、ってわけよね。
「疲れた自分をやさしく受け入れてあげることが
大切」
と、お医者様も言ってますぞ。。
で。回復力を甦らせるために、こんな方法も。
★窓のある部屋でカーテンを開けて寝てみる
朝、カーテンを開け、日の光をしっかりと浴びて
体内時計をセットアップ!・・・・だそう。
「ちょっとそれは・・」という場合は、
窓のある部屋でカーテンを開けて寝る
という強行手段も。
・・・・カ、カーテンを開けて寝るぅ?
ううう、そんな事、できんのかいな・・
★家事の2つにひとつは後回し
自分の中の「やらなきゃ」ハードルを
下げて、頑張らないようにする事も
必要。
・・・・う〜ん、これはいつもだわ。
★毎晩「今日も頑張った!」と声に出して
言ってみる。
疲れたら、疲れた自分を認めて
休息することが心の回復には
とても重要なこと。
そう。そうなのよね。
自分を受け入れられないと、
どっと疲れちゃうものね。
まずは認めてあげなくちゃ、だよね。
